« 2004年06月 | 2004年07月 | 2004年08月 »
2004年07月29日夢芝居恋のからくり夢芝居 恋は怪しい夢芝居 男と女あやつりつられ いや、なんだかとてもセクシーな曲ですねえ。 これって、何かの時代劇でかかっていた。 夢芝居って、なんて素敵な言葉なんだろう。 夢のような芝居なのか うーむ・・・。 投稿者 shiba : | コメント (2) |
2004年07月23日街の灯僕の大好きなチャップリンの映画。 高速バスで四国から関西へ移動中である。淡路島を抜けるとそこは本州。三宮の夜景はとても綺麗だ。ふとこの映画のことを思い出す。 ちょっと切ない恋の物語。盲目の花売り娘に寄せる三枚目の真摯な想いが伝わってくる。 チャップリンは完璧主義者だったと聞く。決して妥協を許さないスタンスは、この作品の完成度を見れば明らかである。 蘊蓄はどうでも良いとして、この映画本当に好きだ。それだけ。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月22日ひばり食堂
高知道に、「大豊」というインターがある。インター降りて二つ曲がるとこの食堂が現れる。すごーく怪しい。「ひばり会館」とか書いてある。でも、ちょっと場末な感じがたまらなく好き。 ここって、何が凄いのかと言うと、ズバリ大盛りの店。 ここは標準と、大盛り、倍盛りというのが選べる。 倍盛りって何だ? と思うが、この大盛りを目にすると、割と大食漢な僕もちょっと引き気味。チャレンジするのが怖い。多分、凄いことになるのでしょうな・・・。 ここは丼モノがオススメ。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月20日十円寿司愛媛県の今治にあるお寿司やさん。 半年ほど前にこの店に初めて行った。 前に行った時は、店の主人に語られて、小一時間ほど、飲食後話に付き合ったのを思い出した。 十円寿司の大きさの話から、電車のレールの太さの話やら、とにかく焼酎片手に良く話す主人だった。 寿司自体は、ちょっぴりウェットな酢飯だったがそれなりに美味かったように思う。 また行ってみたいなと思う。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月19日休日は昼酒に限る。(In松山)
今日はLEiyAちゃんと松山で廃墟探索したり写真撮ったり、遊んできました。 LEiyAちゃんとちゃんはハイライトを愛煙しているちょっと変わった子であるが、妙に気が合う不思議な子である。 しかし、暑かった。 道後をのんびり散策した。ネオン坂の情緒あるさびれ具合や、純和風建築の廃墟の風情を楽しんでいるともう汗だくになった。 いや、本当に暑かった。 と言うわけでPM1:00昼酒スタート。 いやあ、スタウトもアルトもケルシュも最高でした。 車で来ていたのと、その後の予定との兼ね合いで、一杯だけのつもりであったが、結局三種類のビールを制覇してしまった。一応最初の一杯のみジョッキで、あとはグラスにして抑えておいた。 何が大変だったかというと、その店出ようにも、しっかり空気調和の利いた心地の良い店内と炎天下の屋外との温度差が腰を重くするのである。 外に出た瞬間、汗が吹き出る。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月18日休日は昼酒に限る。IN 香川いや、絶対そうなんです。 屋外でバーベキューとかだと更に健康的で良いのであるが、最近はどうも暑さに弱くていけない。 今日は十二時に待ち合わせることにした。 なんだか朝早くに目覚めて、暇だったのでパチンコして待っていたのであるが、驚いたことにガンガン出るではないか。 一度波は収まったのであるが、第二波が・・・。 昼に飲むと言えば焼肉か寿司か中華になる。 今日はやたらに羽振りが良かった。 帰りに買った森伊蔵をやりながら、のんびりパソコンしたり、優雅に過ごせたような気がする。 この森伊蔵というのは、言うほど(その値段ほど)うまいとは思わないのであるが、高級酒独特の端麗な味わいではある。 まあ、なんとなく豪遊したかったのである。 こういうふってわいた様な金は使うに限る。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月17日夜須の可動橋奈半利から高知市内に向けて55号線を引き返していると、左手に妙なものが。 道路が立ってる? 近くに行ってみると、なるほど、これは可動橋らしい。 結構近くで見ると圧巻。 正式名称は手結港可動橋というらしい。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月16日奈半利の夏。朝一番に高松を出発。高知県安芸郡奈半利町。すんごいとこです。ほとんど室戸岬。 怒られる為だけに、南国ICまで高速飛ばして1時間半。そこから更に一時間あまり。 7時に出たら10時前に着いた。一時間も早く着いたので、喫茶店でのんびりすることに。 車を降りると異常な暑さ。海の反射光が凄まじい・・・。 梅昆布茶を飲んだら憂鬱な気持ちも少し和らいだ。 奈半利に行った際は是非寄りたい店である。 では一首。 誰ぞ知る安芸の奈半利の道端に寂しく朽ちた紫陽花のはな 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月12日恋とセックスとの境界線なんだか失恋した。 なんだか無性に寂しくなって、 愛の無いセックスをただ貪って、互いの傷を舐めあう。 あの人には、いつかどこかでまた会うように思います。 あかねさす空の向こうのあの人の見ている空は金色の空 なんて一首詠んでみた。 あの人と言うのが、フラれた人のことなのか、傷を舐めあった人のことなのかよくわからないままに・・・。 投稿者 shiba : | コメント (0) |
2004年07月04日ドラフト・ギネスこれこれ。 この、缶ビールは普通に売っている各メーカーの缶ビールと一線を画している。 ギネスについての詳細はこのページに載っている。 さて、僕は黒ビールが大好きである。 僕はチョッと前、大阪の難波で働いていたことがあって、仕事帰りに良く飲みに行ったのであるが、 で、このドラフト・ギネス、たまに買って飲む。 まあ、ともかくも、今宵はギネス。まだ宵になってないけれど、ともかくギネス・・・ 投稿者 shiba : | コメント (0) |



