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2004年10月25日情報社会の一端~イソバイドの反応先日、僕の耳の薬「イソバイド」についてMEMOに記してみたが、妙な反応があった。 吃驚したのが、メール。 インターネットは情報収集やコミュニケーションにとても便利なもので、今やほぼ普及率から考えて社会に浸透していると考えて良いだろう。別に無くても良いのであるが、あれば便利なのでそれに越したことは無い。 ちょっと思ったのであるが、ダイレクトメールってどれくらい効果あるのであろうか。 ちなみに今日のイソバイドは3回ともグレープフルーツ割り。 投稿者 shiba : トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: このリストは、次のエントリーを参照しています: 情報社会の一端~イソバイドの反応:
» Joseph W. from Joseph W. トラックバック時刻: 2006年07月18日 21:32 コメント
す、すごいですね。
どういう経路で?!どうやって?
勝手に探して送るように、
プログラムをしてあるのだろうか…
自分の知らないことがまた増えてしまいました。
投稿者 しっぽ : 2004年11月02日 22:09
びっくりでしょう??
反応の速さにインターネットの怖さをちょっぴり感じました。
うーむ。僕は考え付かなかったけど、キーワードを探知して自動で送るようになってるのかなあ?でもメールアドレスまで検知するような凄いプログラムを組めるのか?いずれにしても不思議な出来事でした。
投稿者 しば : 2004年11月04日 21:16 コメントしてください |
