2004年11月17日漢方薬
良く考えたら以前記したイソバイドの後、ずっとこれを服用している。 8番と書いた赤いのが「大柴胡湯」 こいつが耳に効くのか謎である。 おくすり110番 「大柴胡湯」 「釣籐散」 ふーむ。やっぱり「血」か。 低音の聞こえないのも、四六時中鳴り響く風の鳴るような耳鳴りにもすっかり慣れた。世の中にはまるっきり耳の聞こえない人もいるのだから、左だけでも綺麗に聞こえる自分はまだマシだと思う。でも、これ以上酷くならないようにはしたい。実際のところ、治る確率は極めて低いと言われたが、可能性がある以上は続けようと思う。 ところで、この漢方薬と言うのは食前に飲むのが基本。食前というのが曲者で、実際、よく飲むのを忘れる。先週、食前というのが食べる三十分前ということを言うのを初めて知った。要するに食べる直前は駄目ということ。食後は論外。出来るだけ習慣づけて忘れないように努力中である。 投稿者 shiba : トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: このリストは、次のエントリーを参照しています: 漢方薬:
» Jordan H. from Jordan H. トラックバック時刻: 2006年07月17日 11:25 コメント
写真…
コンドーさんかと思った!
投稿者 桜井まこと : 2004年11月17日 09:38
食前ですか・・・私も絶対忘れます。
よくなりますように。
投稿者 しっぽ : 2004年11月17日 19:37
桜井さん>>
多分違うかと。笑
言われてみれば似てるかも。番号付いてたらなんか回数みたいで怖いですが。笑
しっぽちゃん>>
食前はなかなか忘れやすくて困りますね。笑
薬を飲まねばならぬことを、「食べる」という行為をすることによって思い出すようインプットされているのかもしれません。
投稿者 しば : 2004年11月18日 22:55 コメントしてください |
