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2005年04月09日始まりと終わりの交差するところ。または時の輪の接するところ。最後の送別会。 ほとんど毎日顔を合わせていた人達とも今生の別れ。 ほんの少し寂しいが、それにも増して軽やかだ。 今なら飛べるかもしれない。
またいつかどこかで接するのかもしれないが、今はそんなことはどうでもよくて。 陽はまた昇り繰り返す。 投稿者 shiba : コメントコメントしてください |
